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HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その8)・・・いいちこ日田蒸留所“製造場見学”
“ひた やきそば”のあとは・・・“日田蒸留所”へ・・・。そうです・・・昨年来、話題の「いいちこ 日田 全麹」の蒸留所と云えば・・・皆さんにも、お分かりいただけるのではないでしょうか・・・。
 ♪ いつか かぁぜがぁ~ 散らした花もぉ~ 季節めぇぐりぃ~ 色をつけるよぉ~ ♪

c0001578_21574517.jpg約4年ほど前に・・・一度、訪ねたことがあるオヤジ(私)ではありますが・・・その折は、“製造場見学”はせず・・・“試飲ショップ”だけでしたので・・・今回の訪問では、“全麹 蒸留所”の“製造現場”を見させていただきます・・・。

しかしながら・・・師匠には、ゆっくりと“いいちこ”の懐深いさを“試飲”しながら“吟味”いただくことも・・・今回の“ミッション”ですから・・・先ずは、“試飲ショップ”へ・・・。

さすが、師匠・・・ショップ店員の勧める“原酒”の各銘柄の話を聞きながら、ワンショットずつ、丁寧に且つ豪快に“試飲”して・・・「全麹減圧蒸留 原酒」と「全麹常圧蒸留 原酒」に興味津々のご様子・・・ショップ店員もその師匠の“試飲っぷり”に興味津々・・・(笑)。

ひととおり“試飲”を愉しんでいただいたところで・・・“製造場見学”へ・・・“第1製造場見学コーナー”から順に、“貯蔵庫見学”コーナー、“第2製造場見学コーナー”と・・・各コーナーを巡ってみましょう・・・。

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More 見学コーナー・・・“原酒の杜”
by project-beppin | 2010-05-22 22:18 | 焼酎文化考 | Comments(2)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その7)・・・「三久」の“やきそば”
“隈”界隈で酒屋さんに教わった“ひた やきそば”の店というのが・・・此処「三久」でした・・・。

c0001578_20171043.jpg細い路地を入った角地に“ひた やきそば”の幟が見えて・・・派手な暖簾の“ラーメン店”の風情・・・。

広い軒下に店外テーブルが2つあって・・・その一つでは、家族連れがラーメンや焼そばを美味しそうに食べていました・・・。

暖簾を潜り店内へ入れば・・・「いらしゃい!」と親しみやすい家族経営の雰囲気・・・カウンター越しに店主の親仁さんが「どうぞ、空いてる席に」と声をかけてくれたのですが・・・店外テーブルの魅力もすて難く・・・(笑)。

「外テーブルにするわ、エエかなぁ?」と問うと・・・「あっ、外がイイですかぁ、どうぞ~」と出てきて案内してくれました・・・(何しろ、この5月3日の日田は、暑かったんです・・・後で知ったのですが、今年一番の気温29.4℃の夏日でした・・・)。

家族連れの隣のテーブルに陣取ったこんオヤジとHAKUDOU師匠に・・・親仁さん自ら、水の入ったコップを二つ置いてくれて注文をとる様子・・・メニューを見ながらも、オヤジ(私)は迷わず「やきそばの大盛!」と注文・・・師匠は「じゃ、同じく、やきそば・・・普通(並)で、もらおう」と告げ・・・注文を確認した親仁さんは、店内へ戻りながら暖簾越しに「ハイッ!やきそば大盛りいっちょう、並いっちょう」と・・・大きな声で(注文を)通します・・・。

うろうろとこの“界隈”を探し歩いた後ですから・・・水を飲んで“一息”入れて・・・軒下の壁に貼られた日田の“風光明媚”な観光ポスターを眺めながら・・・(頼まれもしないのに)師匠に解説して(笑)・・・しばし待てば・・・運ばれてきたのが・・・コレ・・・“二人前?”と見紛うような“やきそば 大盛”・・・。しかも・・・「スープが付いてますから・・・」と・・・小さな碗に“とんこつスープ”も標準セットとのこと・・・。

思わず「おぉっ、ホンマに大盛りやなぁ」と笑みがこぼれるオヤジ・・・師匠も「これ(並)でも大盛り並やぁ~」とちょっとした驚き・・・。

互いが“刻み紅生姜”を多めに取り、皿脇に添えると・・・合掌して、まずは一口・・・箸で持ち上げると、短めに切れた“焼き麺”に“葱”と“もやし”も“ソース”と絡んで混じりあって・・・艶やかで食べやすい箸掛りの量も丁度いい感じ・・・旨い脂に香ばしい甘口ソースの香りもあって・・・食欲がそそられます・・・。

さぁっ、喰いますよぉ~・・・。(そのお味は・・・↓Moreのクリックで・・・)

■ やきそば:三久/日田市亀山町

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More 旨さは“麺カリ脂ソース”と・・・“がまだしスープ”
by project-beppin | 2010-05-20 20:09 | 美食の街 | Comments(4)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その6)・・・“隈”界隈の“魔力”
“隈(くま)”町に入ると・・・“豆田”町とは、趣を異にする建物に“ちゃんぷるー”な雰囲気があります・・・。

c0001578_23271865.jpgこの“界隈”で目立つ建造物の一つが・・・大正時代に建築されたこの“赤煉瓦”の洋館“黎明館”・・・。元々は“大分銀行 日田支店”・・・戦後は“浜田病院(浜田耳鼻咽喉科)”・・・平成になって“隈まちづくりセンター黎明館=ひた押し花美術館”へと“変遷”を辿って・・・今も“現役”・・・。

“観光客”向けと“地元客”向けが“混在・重層”し、“近世~近代~現代”をも“包含”する“ミクストメディア”な感じが・・・飾りっ気なく“等身大”で懐かしく思えたりもします・・・。 

河畔に連なる“温泉街”・・・その周辺路地の“料飲ネオン街”・・・表通りに残る“在郷商家”・・・そのまた路地裏の“職人街”の名残り・・・方向性が整った“町並”の“魅力”ではなく・・・無秩序っぽくありながら図太く時代を生延びてきた“界隈”の“魔力”・・・。実は・・・昼夜問わず“人情”が、“本音”で溢れているのは・・・この“隈”界隈なのかもしれません・・・。

HAKUDOU師匠の言う“路地裏の魔物”は・・・この“界隈”に潜んでいますね・・・たぶん・・・。ゆっくり時間があれば・・・この“界隈”に“ネオン”と“赤ちょうちん”が灯るまで居れば・・・もっと、懐の深い“人情”と触合えるんですがねぇ~・・・(笑)。

今回は“時短”モード・・・“ちゃんぷるー”な建物を“スナップ”に納めながら・・・ご当地B級グルメ“日田 やきそば”だけを探していたのでした・・・(爆)。

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More “界隈”スナップ・・・“隈”町散見・・・。
by project-beppin | 2010-05-17 23:36 | 大分の風土・行楽 | Comments(2)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その5)・・・三隈川と“日隈=亀山”
日田“三蔵”を訪ね終えて・・・“夜明大橋”を渡りR210号線を日田市街地へ戻り・・・“サッポロビール新九州工場”へと向いましたが・・・1km以上の“大渋滞”・・・。

c0001578_19313310.jpgそれではと・・・R212号線に迂回して・・・日田“三丘”の“日隈(ひのくま)=亀山(きざん)公園=日隈城址”から・・・“三隈川”河畔の“日田温泉街”に続く“隈(くま)町”を散策することとしました・・・。

日隈”・・・河川氾濫の侵食によって形成された残丘であり・・・古代は、珍しい出土品が発見される日田の“古墳跡”の一つであり・・・戦国時代までは、“曹洞宗 龜翁(きおう)山 真光寺”のあった“亀(翁)山”と呼ばれ・・・豊臣時代は、後の“豊後佐伯藩主”となった“毛利高政”の“居城=日隈城”でもあったという“隈の城山”・・・。

歴史的にも地政学的にも“要”となった丘・・・“水郷(すいきょう) 日田”の象徴たる“三隈川”とその分流“庄手川”に突き出た小山のようにも見えます・・・。

今は・・・“亀山(きざん)公園”となり・・・水辺を親しむ河畔散策にもうってつけ・・・ここに車を停めて・・・“隈町”散策に出かけましょう・・・。

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More 川風を感じ・・・“日隈”を歩く
by project-beppin | 2010-05-16 19:48 | 大分の風土・行楽 | Comments(2)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その4)・・・“山水”明媚な老松酒造ファクトリー
日田“三蔵”を訪ねる三番目は・・・あの「閻魔」シリーズの“ブランディング”が定着した観のある・・・“老松酒造”へと・・・。

c0001578_11181036.jpgR211号線を“井上酒造”から少し“夜明ダム”方面へ下ると・・・“大肥川(おおひがわ)”を渡った対岸にありました・・・。

橋を渡って向う途中に“家具工場”と“製材所”があり・・・それらを通り過ぎて“日田彦山線”に近づくと・・・さらに視界が開けて・・・貯蔵タンクの並ぶ近代的な“酒造プラント”様の工場・・・。

周辺をぐるりと廻って・・・事務所か店舗的な案内はないか?と探したのですが・・・発見できず・・・一般公開はしていないと判断・・・。

結局、大肥川沿いの“水天宮”の石碑の奥・・・出荷用駐車スペースと思える場所から・・・その建物を師匠と二人で眺めて・・・“家業”から発展し酒造“企業”となったプロセスに想いを巡らしたのであります・・・(笑)。

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More ポスト“酒造蔵”の近景・・・老松酒造
by project-beppin | 2010-05-16 11:23 | 焼酎文化考 | Comments(0)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その3)・・・“角の井”井上酒造と“清渓文庫”
“月隈”を出発し・・・次に、めざした“目的地”は・・・古くから清酒“角の井”で親しまれてきた“井上酒造”・・・県道671号線を山越えで“大鶴”へ・・・。

c0001578_1146742.jpg途中、山間の県道沿いにある店で“塩くじら”の看板・・・師匠とその伝統の“保存食”を覘いて一服した後、下ると・・・川沿いに線路が続く開けた農村風景・・・古くは“日田郡大鶴村”であった“日田市大肥町大鶴”・・・。

JR九州“日田彦山線”に沿ってR211号線を“夜明ダム”方面に少し走り・・・道沿い山手側に“角の井”の看板が見え・・・此処が蔵元とすぐわかります・・・。

連休中のためか?道沿いの“事務所兼小売店舗”は閉まっていたので・・・その脇を“井上準之助 生家→”と“清渓文庫→”の看板に誘導されて上った駐車場に車を止め・・・“蔵”を訪ねたのですが・・・呼び出せど家人は現われず・・・どうも“休日”のご様子・・・(笑)。

少しだけ内部を見せていただいて・・・その“佇まい”に触れることができました・・・。ご紹介がてら・・・この“蔵風景”をご覧いただきましょう・・・。

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More “清渓文庫”の蔵風景・・・井上酒造
by project-beppin | 2010-05-15 11:58 | 焼酎文化考 | Comments(2)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その2)・・・“クンチョウ”の“薫長”
師匠を誘っての日田“巡行”・・・第一の目的地が日田“三蔵”の“一の蔵”と位置づけた此処・・・“クンチョウ酒造”・・・です・・・。

c0001578_23282729.jpg豆田“上町通り”の重要“酒形文化財”・・・清酒を醸し続けて“300年”を経る建“蔵”物・・・一部が“酒蔵資料館”、“薫長酒館(蔵元ショップ)”、“カフェ&ギャラリー”となっていて・・・もちろん、各種の清酒、焼酎が“試飲”できます・・・。

師匠は初見参・・・この”蔵構え”を“凛たる風格”との評・・・“酒蔵資料館”を見学後、“薫長酒館(蔵元ショップ)”で清酒と焼酎を試飲しながら・・・半世紀近く前の“薫長酒粕”に“静かなる感動”を覚えたという食体験秘話を・・・店の方にも語っていました・・・。

以前・・・日田の秋祭り“千年あかり”で訪ねた折に・・・この蔵の“夜景”はご紹介済みですが・・・蔵が刻んだ“歴史”が醸す“蔵文化”をもう少し・・・再度ご紹介しましょう・・・。


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More 豆田の“酒形文化財”・・・“蔵”の情景
by project-beppin | 2010-05-12 23:38 | 焼酎文化考 | Comments(2)
HAKUDOU師匠と“日田”巡行(その1)・・・“豆田町”と“月隈”
“雨月の会”から一夜開け3日(月)・・・HAKUDOU師匠と佐伯“雨月庵”を出発し・・・県南、佐伯I.C.から高速道路を約130km・・・県内の酒蔵を訪ねる旅・・・今回は、県西部の“日田”へ・・・JR九州“久大線”沿いを巡ります・・・。

c0001578_23383073.jpg先ずは・・・日田I.C.を降りて“月隈公園=永山城址”に隣接する市営駐車場(無料)に車を停め・・・歩いて“御幸橋”から“花月川”を渡り・・・“豆田町”を散策しました・・・。

江戸時代・・・“西国筋郡代”として発展した“天領 日田”・・・“幕藩体制”下で、九州の政治経済の“中心”であった“天領商家”の町並です・・・。

電柱が消え、国の“重要伝統的建造物群保存地区”に選定され・・・その歴史的な町並の“風情”が甦って、散策しやすくなりましたし・・・昔姿の駄菓子売り、人力車なども登場して・・・“商人町”の雰囲気を醸す演出もなかなかのもの・・・。

春の“おひなまつり”・・・夏の“祇園祭り”・・・秋の“天領まつり・千年あかり”・・・冬の“十日恵比寿”などなど・・・四季折々の催しも町の“情景”を際立たせてくれると思います・・・。

この日は午前10時頃から・・・師匠にはこの町並とともに酒屋や蔵での“試飲散策”を愉しんでいただくこととし・・・こんオヤジは、その“エスプリ”を感じる“景観散歩”といたしましょう・・・(笑)。

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More “景観散歩”・・・豆田町並
by project-beppin | 2010-05-09 10:12 | 大分の風土・行楽 | Comments(0)
美しき“原酒”の響き・・・「恋麦」
 「長木酒店」の“仁義と人情と流儀”に心酔した“夜街活動”から“庵”へ戻り・・・まだまだ“雨月の夜宴”は続くのであります・・・(笑)。

c0001578_1021787.jpg師匠の語る“上海博中”・・・もとい、“上海白酒”余談と・・・私の戯言“芋焼酎ブーム”の顛末“霧島のひとり勝ち”雑感などなど・・・。

そんな、こんなで・・・忘れていたわけではないのですが・・・師匠にと持参したこの“原酒”のことを・・・。

仕事で遅くなることが多かったこの冬・・・毎晩のようには飲めなかったオヤジが・・・まるで“養命酒”の如く“寝酒”代わりにひっかける“ショットグラス”の一杯に目覚め、“酔う銘酒”として嗜んでいたのが・・・このスマートな200mlの瓶・・・国産大麦の厚みのある濃醇な旨さの40°『恋麦』・・・。日田市の“クンチョウ酒造”の意欲作ではないでしょうか・・・。

“原酒”と書きましたが・・・“原酒”ということは、“和水”した25度の銘柄がある?と思い巡らせてみたのですが特定する銘柄が思い当たりません・・・。何しろ、大分の麦焼酎の中では“プレミア級”のC.P.(コスト・パフォーマンス)・・・(爆)。

ビター芳香もあって、チビチビと濃厚な香ばしさとアルコール感を嘗めるように味わうも好し・・・クイッと含んで口中で転がしながら、鼻腔に拡散する“先鋭”な香ばしさと苦辛い旨みを響かせるコクを味わって、喉越しにも強く深いアルコール感の余韻に浸るも好し・・・です・・・。

“PURE BARLEY SHOCHU”とあるように・・・箱書きでは“ロック”を薦めていますが・・・氷で薄まるのも“もったいない”・・・是非、常温か冷やした“ストレート”で飲んでみてほしいと思います・・・。

■「恋麦」(クンチョウ酒造:日田市/常圧:大麦・大麦麹)40度・・・ガツン濃厚タイプ
 芳醇な麦香と口中に広げるホロ苦さの鮮明な味わいに響くシャープでビターな深き旨みの濃厚タイプ。大麦醸しの濃醇なコクと浸潤するアルコール感の残響と奥行きのある喉越しが原酒の美意識を主張する絶品。


More 濃厚“アテ”の究極・・・“雲丹”に“かちえび”
by project-beppin | 2010-05-08 10:15 | 大分麦焼酎 | Comments(2)
地域産材のボールペン・・・“日田杉”ボディー
昨日の金曜日・・・文房具屋で見つけたこんな“MONO”・・・“花粉症”を引き起こす“悪行”ばかりではないということを“ご紹介”いたしたく・・・“ペン”を撮りました・・・(笑)。

c0001578_1072187.jpg簡単に言えば・・・木がボールペンの“ボディー”に使われているだけなんですが・・・それが全国各地の“地域産材”・・・“日田杉”も“小国杉”も“飫肥杉”も“琉球松”もあるんだそうです・・・。

“杉”というと・・・木材の中でも柔らかい部類だと思っている方は・・・少し疑問でしょうね・・・。

そのとおり・・・単に“地域産材”を使っただけではないという“薀蓄”説明がありまして・・・木材を蒸して潰す“圧密加工”を行っているとのこと・・・ですから、思ったよりもツルツルとしていて“硬い”材質感で持ち味があります・・・。

これまでの“Woody”タイプボディーと言えばプラスチックの“木目調”でしたが・・・木目の“柾目杢”や“笹杢”が一つ一つ違っている“ソリッド”な“地域産材”ですから・・・ついつい“愛着”が沸くんですね・・・。

団塊の世代の大量退職を受けて・・・地方出身オヤジの“郷愁”をそそる“ステーショナリー”というマーケティングも隠されているから・・・“故郷の木持ち”というネーミングなのでしょうか・・・(笑)。

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More 地域材のモノmono・・・“故郷の木持ち”
by project-beppin | 2009-02-21 10:14 | 大分の風土・行楽 | Comments(0)